a snack for midnight 

電車の画像


 平日月曜なのに妙に空いている電車に「ゴールデンウィーク」を実感します 


 そんな中、旅行などの予定もないコチサの負け惜しみではないのですが、「ゴールデン」という言葉は英語なのにカッコよく感じません 


 あまりにも古くから使われ、すっかり馴染んでしまった「英語」だからでしょうか 





 コチサ
「『コール天』の素材と言われればあんまり惹かれないけど、『コーデュロイ』と言われれば着てみたくなるようなものかな 


 会長
「私は『べっちん』でも『ビロード』でも着ますけどね (^_^;)」


 コチサ
べっちんって何 


 会長
「いや、私の時代の話ですので忘れて下さい。
ところでゴールデンウィークなのでゴールデンなお食事にでもお誘いしようと思ったのですが、ゴールデンアレルギーのコチサさんのようですから止めておきますね (/_;)」


 コチサ
「な、何を言ってるんだよ。
さっきのは負け惜しみに決まってるじゃん。
コチサ「ゴールデン」大好きだよ 


 会長
「本当ですかぁ?」


 コチサ
「本当だよ。
何しろゴールドタワーのある香川県出身だからさ 


 会長
「相変わらず郷土愛が強くて宣伝は忘れませんね (p_-)」


 コチサ
「『ゴールデンうな重』なんていうのがあったら喜んで食べちゃうよ 


 会長
「そう思ってちゃんと持ってきましたよ (*^^)v」


 コチサ
「あ、あるの? 


 会長
「うな重ではないですが、うなぎパイの黄金バージョン、正式名は「真夜中のお菓子-うなぎパイV.S.O.P.」です \(^o^)/」


 コチサ
「あ、ありがとう 


 会長
「ちなみに英語名は『a snack for midnight』です。
ではまた ヽ(^o^)丿」


 コチサ
「これだけ? 


 会長
「ゴールデンウィークは、盲人の方々もお外に出たくてうずうずしています。
コチサさんの予定は満杯とお聞きしましたので…(#^.^#)」


 コチサ
「そうだった。
バカンスの予定がなくて愚痴っている場合ではなかった、行ってきま~す 


 会長
「コチサさんが、お忙しいと私も私のも嬉しいです ^m^」


 コチサ
どゆこと? 


うなぎパイの画像




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