フランシーヌの場合 

韓国喫茶の画像


 お母さんの口ずさむ歌に影響を受けたせいで、3月30日が日曜日の年は、忘れかけている歌詞が口をつきます 





 
 フランシーヌの場合は、あまりにもおばかさん
 フランシーヌの場合は、あまりにもさびしい
 3月30日の日曜日、パリの朝に燃えたいのちひとつ、フランシーヌ!






 調べてみると、1969年にフランスで起きた、ひとりの女性の焼身自殺をもとに、日本で作って日本で歌われた歌だそうです 


 当時の日本の時代背景などの影響もあるようです 





 コチサ
「お母さん、今年は3月30日が日曜日だよ 


 お母さん
「難しい事はわからんが、流行っておったからな。
3月30日の日曜日、パリの朝に』という歌詞が、田舎もんの私らにはなんか響きが強烈やったんやろな (#^.^#)」


 コチサ
「3月30日の日曜日の歌って知ってる? 


 社長
「『フランシーヌの場合』でしょ。
中学の卒業の年の3月30日が日曜日だったんだよ。
その日、卒業記念に、クラスの友だちと芝の『留園』の食べ放題に行ったんだよ。
女子たちは『フランシーヌの場合』を歌っていたけど、男子たちは『♪リンリンランラン留園、リンリンランラン留園、留園行って幸せ食べよう!』って歌っていた記憶があるよ (*^^)v」





 なんか話題がマニアック過ぎてフォローが出来なくなってきました 


 会長を含め、団塊層の皆さま 


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 ちなみに『リンリンランラン』は知っています 


コメント:

リンリンランラン留園は、東京ローカルのCMだと思います。
芝の留園という中国料理のお店が、アイドルだったリンリンランランを起用して、食べ放題の案内をしたのです。
近隣のホテルでは5000円前後だった食べ放題を、1200円前後で提供したから人気になったのだと記憶しています。
リンリンランラン留園と歌うCMソングは、とても耳なじみがよくて当時の子どもたちは、みんな歌っていましたよ。
  • [2014/03/30 13:00]
  • URL |
  • コチサファン一号
  • [ 編集 ]
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Re: タイトルなし

> リンリンランラン留園は、東京ローカルのCMだと思います。
> 芝の留園という中国料理のお店が、アイドルだったリンリンランランを起用して、食べ放題の案内をしたのです。
> 近隣のホテルでは5000円前後だった食べ放題を、1200円前後で提供したから人気になったのだと記憶しています。
> リンリンランラン留園と歌うCMソングは、とても耳なじみがよくて当時の子どもたちは、みんな歌っていましたよ。

詳しい情報をありがとうございます♪
その頃コチサは、四国の山猿として野山を走り回っていました(#^.^#)/

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