旧暦の大晦日に新年会 

旧暦の大晦日に新年会1

旧暦の大晦日に新年会2



日曜の夜に、遅ればせながらの新年会。

二ヶ月ぶりの新大久保は、また大きく進化を遂げていました。

食べ切れないほど注文した料理の数々。


旧暦の大晦日に新年会3

旧暦の大晦日に新年会4

旧暦の大晦日に新年会5

旧暦の大晦日に新年会6



最後は残った料理を大皿にひとまとめにして、ご飯を入れてぐちゃぐちゃにかき混ぜて、特製ビビンパに。


旧暦の大晦日に新年会7



それを見て、店の人も心得たもので、人数分のお茶碗を持って来てくれます。

さすが「混ぜる文化」の韓国料理。

日本料理店でこんなことしたら、引かれてしまうと思うけど、

ここでは、ぐちゃぐちゃに混ぜた出来上がりさえ美味しく見えるのはなぜ?

そして実際、今日の料理でいちばん美味しかったのも、このオリジナル特製ビビンパ。

それは二度と出来ない一期一会の味だから。

今日のこのメンバーだけが共有できる、今日だけの味だから。

ここで、一句。

「人として 生きる道は険しくも、今日には今日の、明日には明日のビビンパがある」

おそまつ!

コメント:

おいしそうっすね。
そんな食べ方もあるんですね。
今度やってみます。

Re: タイトルなし

是非、混ぜて混ぜて混ぜてください(笑)

かなり美味しかったです。

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