実家と自宅 

雪の讃岐の画像


 つかの間の帰省から戻って参りました 


 数年ぶりの帰省ですが、かつては何十年も変わらなかったものが、少しずつ少しずつ変わっている事を感じました。


 娘を迎えてくれる両親の嬉しそうな目 


 そして再び東京に送り出す時のしそうな目。


 きっと、いつの帰省や上京の時も、ふたりはそんな目をしていたのだと思いますが、それに気づくようになったコチサが大人になったのか、それとも…


 そんな訳で、今回から数回に渡って故郷話を綴ります 
途中、おはなしピエロや臨時ニュースが入る予定ですが…


 数日ぶりの東京で、「時差ボケ」ならぬ「情緒ボケ」なので、早く日常の忙しさに溺れることで、あえてまた感覚を少しだけ麻痺させた日常に挑みたいと思っています 


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