お土産の行方 

あけび饅頭の画像
「ふる里のあけび」


 宇都宮のお土産を買い込んできました 


 これは、会長。
 これは、社長。
 これは、事務局。
 これは、実家。
 これは、着払いで妹。


 ところが、写真を撮って、いったん床に置いたのが運の尽き 


 全てコチサのお腹の中に収まってしまいました 





 会長
「気持ちだけでもありがたくいただきます (^^)」


 コチサ
「さすが心の広い会長 





 社長
「まぁ、毎度の事だからね (^_^;)」


 コチサ
「でも、買って来た気持ちには感謝してくれている社長 





 事務局
「いろんな人がどこかへ行くたびに、何か持って来てくれるから、気にしないで (#^.^#)」


 コチサ
「その他のひとつ扱い、あってもなくても変わらない事務局 





 お父さん
「どうせ買ったのやて、嘘やろ 


 コチサ
「根本から娘をじていない実家 





 妹・園子
「なんで、私だけ着払いにしようと思ったの?
まぁどうせ送らないんだから関係ないけど (ーー;)」


 コチサ
「離島にぎ、配送料が1ランク上がる地域に住む妹 


 園子
言わないでよ。
ここも香川県、一般の送料で届く地域よ (-"-)」





 そんなたくさんの人たちの優しい思いやりに包まれて、今日もコチサのお腹はたされているのです 





 お母さん
「結局、お前はを言いたいんじゃ (p_-)」





 
 教訓
 前半と後半を二日間に分けて文章を作ると、意味不明の繋がらないものになるようです 



うつのみやサイダーの画像
「うつのみやサイダー」




コメント:

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する