マム 

ピンポンマムの画像


 マム
「ねぇ、きて (´∀`)」


 コチサ
「ん、どうしたの? 


 マム
「おれの挨拶だよ (´・ω・`)」


 コチサ
明日の朝じゃだめなの? 


 マム
「たぶん、、、」


 コチサ
「そっかぁ、、、」


 マム
「また買ってくれる?」


 コチサ
「うん、また必ずキミを買うよ。
キミが一番きだから 


 マム
「ボクは長生きだし、手もかからないでしょ。
だからアナタのような人にはぴったりのはず (*゚▽゚*)」


 コチサ
「それだけの理由じゃないよ。
コチサはキミがきだなんだよ 


 マム
「ありがとう。
最近はそう言ってってくれる人が増えて来たんだ ヽ(*´∀`)ノ」





 『』が『マム』という西洋名で呼ばれるようになって、形も色もオシャレにバラエティーに富んだものになってきました 


 もう仏壇の花、『仏花』のイメージはありません 


 でも、マムがお年寄りから若い子たちにまで、まんべんなく人気なのは、私たちの心のどこかに仏花としてのご先祖さまをう気持ちが宿っているからのような気がします 


コメント:

「赤毛のアン」異聞

フィリップス先生:「菊」の綴りは?
プリシィ・アンドリュース:C-h-i, no r-i -s -a -n-s-m -u-m.
フィリップス先生:もっと綴りの勉強が必要だね。ギルバート?
ギルバート:C-h-r-y-s-a-n-t-h-a-m-u-m.
フィリップス先生:ウーム、アン?
アン:C-h-r-y-s-a-n-t-h-e-m-u-m.
フィリップス先生:よろしい。
コチサ:M-u-m.
フィリップス先生:それでもよろしい。

Re: 「赤毛のアン」異聞

> フィリップス先生:「菊」の綴りは?
> プリシィ・アンドリュース:C-h-i, no r-i -s -a -n-s-m -u-m.
> フィリップス先生:もっと綴りの勉強が必要だね。ギルバート?
> ギルバート:C-h-r-y-s-a-n-t-h-a-m-u-m.
> フィリップス先生:ウーム、アン?
> アン:C-h-r-y-s-a-n-t-h-e-m-u-m.
> フィリップス先生:よろしい。
> コチサ:M-u-m.
> フィリップス先生:それでもよろしい。

寅さん、こんばんは。
「赤毛のアン」は、コチサに夢と勇気をくれました。
ヽ(*´∀`)ノ

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