立春 

蠟梅の画像


 歌の歌詞(早春賦)のような「春は名のみの風の寒さ」ですが、それでも『立春』です 


 という言葉を聞くと、心が浮き立ちます 


 「お花見はどこに行こうかな?


 「今年の司会衣装はどんなものにしようかな?


 「新しいお芝居の依頼がやって来そうだな?


 など、ポジティブな気持ちに満たされます 


 『立春』の日に芽吹いたこの希望の蕾を、満開の桜のごとく花開かせることが出来るかは、自分次第です 





 コチサ
「実はこの『自分次第』っていう言葉が、曲者なんだよなぁ~


 神さま
「今年も、こいつは変わらんなぁ~(ノ∀`)」


 コチサ
「ん?
なんか聞こえたけど…
ま、いっか 


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